カテゴリ:社長の駄画( 69 )

<215>2017/1/2. 画き初め

     昨年11月、満80歳を迎えました。
     八十路に踏み込んだとは云え、老いぼれた気分では居たくない。
     書は元来あまり得手ではないので、華やかな牡丹をと・・・
     2日、A4サイズに鉛筆での〝画き初め〟をし、3.4日に着彩。
     これで止めて置けばいいのに、何だか物足りない。
     5日に月夜に咲く牡丹にしてしまった。拙ったかなぁ〜?
     絵の良し悪しより、今年は弛まず描き続けたいものだと思ってます。
     毎年腰折れ常習犯ですから・・・・・大口は叩けません。
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by ky-shige | 2017-01-05 22:36 | 社長の駄画 | Comments(0)

<196>老いさらばえて・・・後編

昨年の今頃は盛んに咲き誇っていた額紫陽花だが、風雨に耐えて老いさらばえても姿を留めんとの頑張りを褒め称えてやりたいものと・・・ 80歳目前まで何とか生き永らえた駄真画報社々長も共に頑張りを見せたいもんだとペン画にしてみた。
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当ブログに2011年1月掲載の『<140>金沢兼六園=雪景』以来、久々に丸ペンを手にした。ペンを動かし続ける時間は約5分間が限度。休憩を挟みたくって・・・ 約3年半の経過が気力を低下させているのに唖然とさせられた。腕前が落ちてきた事も自覚させられる。
描き出す前には、枯れ紫陽花の佇まいに2009年11月 『<100>再び初心に』の如き いろんな内なる念いなど重ねて張り切っていたのだが・・・・・・更に心身ともに低下をみせない内に、何でもいいから描き続けたいものだ!
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枯れた額紫陽花だけでは淋しかろう・・・ と、山の神専務が以前に描いた、今を盛りと咲き誇る額紫陽花を提供してくれた。
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by ky-shige | 2014-07-08 16:49 | 社長の駄画 | Comments(0)

<195>老いさらばえて・・・前編

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     老さらばえた紫陽花を見つけた。じっと見詰めていたら、オレッチと山の神専務に見えてきた。これを描きたい気分になってきた。
     最近絵筆に手が伸びない駄真画報社々長にしては珍しいことだ。
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     やる気が失せない内にと薄茶色のNTラシャ紙を揉みしだき、さらに水彩セピアを皺に吸い込ませ水張り、とりあえず鉛筆で下描きを施した。(B4=257×364)
     さて「描くぞ」斯様に詔勅を発したからには筆記具を手にするっきゃない!
     さて、丸ペンでなるべく細密に描き込んでみようかと思っている。如何様になる事やら!? やれるのかなぁー? やるっきゃない!
     途中で腰折れになっても許されよ・・・・・・
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             BEE GEES=MASSACHUSETTS
             
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by ky-shige | 2014-07-04 17:13 | 社長の駄画 | Comments(0)

<186> 間もなく午年

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さて‥と 今夜はクリスマスイブ、そして間もなく新年・午年を迎えるわけだ。
辰・巳年のおよそ二年間、何故だか絵筆に手が伸びなかった。遅く巡ってきた更年期障害だろうか? 新年明けたら走り出したい。


先月=齢77=ラッキー7だ!
体力が衰え,いささかに老いた身とは云え、毎日何もしないで、パソコンモニター眺め続けるのは流石に飽きがきた。
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     この馬は今年ブッチギリで勝ちまくった「オルフェーヴル」と云う凄い奴だそ〜で〜す。

老い往くと共に次第に描画力は落ちていくだろうが、画きたい焦りが頂点に。何故だか今日は久々に沸々ファイトが沸き上がった。一過性の躁状態かもしれないが、興奮状態持続中に鉛筆で殴り書きを試みた。
鉛筆や絵筆を持上げるの体力云々はオカシナ噺だ。病は気から。更年期?よ左様なら〝はしるぞー!〟の気持ちを馬に託して・・・
・・・と、まあ〜見栄はってみました(^笑^)

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by ky-shige | 2013-12-24 22:44 | 社長の駄画 | Comments(0)

<174> 残菊物語 第1幕

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駄真画報社々長は一昨年の秋以来、駄画一枚描いていません。
先般UPした<172>で言ったごとく、これではイカンと気合を入れ直し、只今惰眠から抜け出そうしております。

何か絵にしたくなる目ぼしい花はないかと、デジカメ持参で歩いてみました。昨今の強烈な寒さです。なかなか見つかりません。とある民家の軒先で眼にはいったのが、黄色い小菊です。その気になって歩きまわってみると、尾羽打ち枯らしたように葉がくたばりかけていても、どっこい小菊は咲き続けているものが多いのです。
最近の事ですがブログでお付合いを深めている方が、この小菊を〝残菊〟と銘打って水彩画をモノにしてUPされていました。



〝残菊〟…何処かで聞いたような?美しい響き、ソコハカとなく強さも感じさせます。「そうだ!若い頃に残菊物語と云う観てはいないが、そんな題名の映画があった」Wikipediaで検索。
『残菊物語』とは、村松梢風による日本の小説、および同作を原作とする日本の映画、日本のテレビ映画である。
1939年(昭和14年)に溝口健二監督、1956年(昭和31年)に島耕二監督、1963年(昭和38年)に大庭秀雄監督が映画化、1967年(昭和42年)には塚田圭一がテレビ映画化している。
駄チョーの記憶に残っているのは、1956年のものです。長谷川一夫と淡島千景の大映作品、配役の組合せから想像するに「嗚呼!新派大悲劇、紆余曲折あれど純愛全う……」その頃は文芸作より、場末の三本だて映画が安くて長時間楽しめて……質より量に傾いていたような……

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事のついでに花の写真を見て、「……ハッ!」


白い小菊が日を追うごとに花弁の色が薄桃色、薄紫、赤色などに変化するサマを『残菊』と称しているんですねー。
村松梢風が『残菊物語』としたのは、長い人生移ろいながらも芯を曲げない人間の強い生き様を……

可成り脱線!お前ナニ様?文芸評論家か?
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      駄チョー落書きするのに、そんな理屈どうでも宜しい。描けばいいのよ。手を動かしてみんさい!
      「アハハ お月さん、いいねー。新派の幕が揚った……かな?この後ストーリーはどんな展開(描き味)を」

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by ky-shige | 2013-02-03 14:48 | 社長の駄画 | Comments(0)

<162> 苦笑病の平癒祈願

f0176500_136729.jpg異閑話


駄真画報社々長は本当に描く事が若い頃から好きだったのか? その証拠となる昭和中期の極私的遺物が発掘?されましたので、報告に及ぶ訳で有ります。
最近、埃まみれの古い画用の道具箱の中になにが入っているのだろうと掻き回してみました。「昭和三十四年・卒業制作20枚入」と書かれた小函があり、カビまみれのカラースライドが4枚出てきました。13枚は行方不明だ。

いや、確かもう一箱、都合二箱有った筈。33枚行方不明。

そっと水洗いをし汚れを落とし乾燥させて、再マウントし、スキャニングしてみました。

新規にお見せする描下ろし駄画も無し、もっけの幸い? ……イヤ恥のかき捨て?
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     記憶を辿ってみても、50数年前のこの作品の題名を憶い出せない。 日本民話か何かのストーリーをイラストレーショ
     ン化した筈? 
     誤愛読者諸賢には一瞥されれば、お気づきの如く、あの時代の蒼き駄画社シャチョーは何が何でもアメリカかぶれだっ
     たようだ。ベンシャーンさん風(作品が発するメッセージ性に気付く事も無く)とソールバスさん風を綯い交ぜにして
     和風のものを表現すれば斯くや…… の程度の思考。卒業制作のテーマにイラストレーションを!としたのに何とお
     手軽な! ……二十歳過ぎの駄チョー、青すぎたねぇー。何ともはや!
 
     せっかく戦後になってバウハウスの美術教育理論などをベースに始まった我が国のデザイン教育を受けた第一期生は、
     昭和10 〜11年生まれの駄画社シャチョー世代。つい先日ご逝去された柳宗理先生たち先達の叱咤激励を〝柳に風〟と
     受け流した駄チョーは流行りのアメリカ風邪で熱をあげ、その上っ面だけにウツツをぬかし、折角一生一度の卒制チャ
     ンスを、いとも気楽にやり過ごし、もっと若さ溢れるオリジナリティーを…… こん日に至って、いささか臍を噛んで
     みた次第。
     しかし、その後はギョーカイに顔を突っ込んで以来、そこそこに嫌われもせず、特に褒められもせず、可も無し不可も
     なく八方美人的に、ろくすっぽ個性も発揮しないデザイン屋さんであったが、なんとか高度成長のお蔭にて、〝雨ニモ
     負ケズ 風ニモ負ケズ〟的経験もせず現役生活を終えたのは、やはり戦後教育に尽力された先達や生意気な仲間達との交
     わりや、無論その後の実社会の方々の力添えの賜のお蔭でもあったろうか。

     著名な和田誠氏が何かに書いてらした言葉に
     イラストレーターを目指す若い人は「描くことが本当に好きかどうか。好きであることが持続できるか。それを事前に
     考えておくこと」……が肝腎である。と大旨そのように述べてらした。
     「好きこそモノの上手なれ」これは如何なる職業に従事するにも決断する前に考えておくべき重要なことだろう。その
     とおりだと思う。思い返してみると私にはこの事が、根っから、あるいは可成り欠落していたのかも知れない。何が何
     でも一方向を目指して……と云った根性が希薄で、趣味の世界でドップリ遊べる今日に至るも、いままで拙ブログでお
     見せしてきた愚画をご覧になれば納得頂けている如く、筆法描き味などテンデンバラバラ。ましてや主義主張の欠片
     も見当たらず。
     ところが何故か75歳の今日この頃、オャまぁー突然変異の如く!何かを画くことを趣味に。無論一過性の夢想に過ぎ
     ないが、昨日はあの様に、そして今日はこの様にと 夢の中で支離滅裂なのだが、かなり具体的?に画面を組み立てては
     目覚めるのでR。いささか疲れるのでR。
     日中、それ等を描きたくてウズウズしているにも関わらず、鉛筆にすら手を出さないグータラジーサンに手を焼いてい
     るのでR。これは或る種患っているんでは……
     いまさらオリジナルなるものを! なぞと大仰に構えている訳ではないのだが…… 最近の駄真画報社々長の内なる苦笑
     病
の蠢きを分析してみたのでR。
     さすれば近々、病が平癒し、平易で素直なものを描き出す筈でR。……と言い聞かせているのでR。
     
     2月〜3月にかけて、美術系の教育機関の卒業制作展が開催されている。国立新美術館などで、何れも無料で観賞でき
     る。プアジージとしては有難き事也。早速に出向き、ニューウエーブに吹かれてこよう。
     下手こくと苦笑病が更に悪化するか?(>”<)或いは豁然と視界が開けるか?(◉&◉)

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by ky-shige | 2012-02-25 13:10 | 社長の駄画 | Comments(0)

<158> 銀座のザクロ =3 完成

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銀座だから金銀で…… と駄洒落を元に「銀座のザクロ」を描きだしましたが出来上がりです。塗込んだ金銀が可成り目立ち過ぎるようなので、水彩絵具を加えてみた。
案の定塗込んだ金泥銀泥が透明水彩と混ざり合って日本画風と云うか? 顔料というより泥絵具などで刷った千代紙風な味? を醸し出しています。
「今や何でも有り」の様相を呈している、きょうびのいろんな絵画展を観歩いてきた駄真画報社々長だが、こんな風合いのものは見た覚えがない。強いて云えば襖模様の範疇のものと診ても良さそうだ。見様によっては「あぁ、イラスト」あるいは、何時見たか記憶に残る細工物「金唐革」のような?とも云えそうだが、そんな仕分けはさておき、実画はもうすこし優しい色味で、視る角度によって光が加味されたりして、彩色下手のシャチョーは何年振りだか久々に可成り満足感に浸っております。
金銀(真鍮粉とアルミ粉)を多用すると、キンキラキンで下品な画相を呈しかねないだろうが、今後もテーマによっては、この技法で描いてみたい……と、もの思うゲージツの秋です。気分は高揚して、只今胸は昂鳴り柘榴のやふにボインボインになりて、はち切れ割れぬばかりの心ナノラ!
                         大團圓  さて次回、なにを描こふぞ?
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by ky-shige | 2011-10-05 12:36 | 社長の駄画 | Comments(0)

<157> 銀座のザクロ =2

画題「銀座のザクロ」と決めたからには、それに最も添う色合いは?そうだ!銀座の地名の興りは、お金、つまり金貨銀貨など貨幣を鋳造した事に由来しているのだから、ゴールドとシルバーの絵具で、飾りたててやろうではないか。    
駄真画報社々長の着色恐怖症はどこまで進行するのか? 心配極まれり。なんとか止めなくては! 思い切った荒療治に金と銀を塗り込んでみるか! と思い立ち葉の表を金色に、裏側に銀色を…… 見る角度によって光って見えたり、まんざら悪くもない様な…… と奇妙な満足感にシャチョー浸っております。
金と銀の色味をそこそこ生かしながら、果実、葉、枝にそれっぽい色を加えると、どうなるかなぁー
               まったく勝算はありませんが…… 次回、乞う誤期待!
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珍しくシャチョー力(リキ)が入っております。水張りしました。一見、金泥を膠で定着させたように見えますが、およ
そ40年前に購入して以来、一度も使用していなかった金銀水彩用のPelikan絵具です。ちょっと見、日本画のようです。

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by ky-shige | 2011-10-02 17:49 | 社長の駄画 | Comments(0)

<156> 銀座のザクロ =1

9月も末にきてすっかり涼しくなってきて、駄真画報社々長のゲージツ観賞にもってこいのシーズンが到来しました。
銀座一丁目の奥野ビルは、その中にたぶん20以上の画廊が犇めく建物です。そもそもは昭和初期のモボモガや粋筋の方々が入居していたモダンアパートだったそうです。その各々独立していた部屋それぞれが、現在は経営者の異なる画廊に変身してます。実にユニークでレトロな味を醸しています。
ときどきシャチョーの知人たちがその一室で個展を催します。うっかりすると手を挟み、怪我をしそうな手間の係る二重扉のエレベーターを操り、段差だらけの迷路のような廊下の果ての画廊を訪ねるのは、何だか不思議な楽しさを味あわせてくれます。
さて、院展に出品している知人の日本画の個展を観賞し終えて、ビルを出てふと振り返り見ると入口脇に一本の柘榴の木があります。完熟前の実を幾つも付けています。
銀座で柘榴。ちょっと不思議な光景です。先刻観た日本画に刺激されて興奮冷めやらぬ内にとそれらしい雰囲気を漂わせた画面をめざして、シャチョー久々に画題「銀座のザクロ」を描き始めました。
と云ってもシャチョー日本画用の画材は何一つ持っていません。 ……それでも志は高く? シチョー正気か?
マァー 失敗しても誰が困る訳では無し……ット
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日本画の知識ゼロ。雲肌麻紙なるものは、かくの如き風合いかな〜 と洋紙を手揉みしました。嗤っちゃうネェー(^~^)

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by ky-shige | 2011-09-26 21:10 | 社長の駄画 | Comments(0)

<144> KY真骨頂

    品川・目黒の両区に跨がる林試の森公園の雪景色を描いたら、今回は暖かい光景を表現したくなった。
    映画「となりのトトロ」で独特な佇まいを見せていた大楠木はじつに印象的でほのぼのさせられました。正直白状します
    と数年遅れのテレビ番組公開で拝見させて頂いた。
    「林試の森公園」の主ともいえる「大楠木」は一見も百見も価値がある…… と駄画社シャチョーは地元の私設狭小地域
    観光大使?としましてエコ贔屓をさせて頂きます。
    「ちい散歩」の番組では地井武男さんが、この大楠にしがみつき頬擦りして、嗚呼しばし離れ難きラブシーンをば演じて
    くれた事であったョナー。
    大楠木がつくってくれる日陰で寛ぎ集う子供たち、これまた何気にいいのです。駄画社シャチョー和んでしまい、訳も無
    く涙腺がおもわず弛んでしまいます。と言った設定で描きました。

    純真な子供達にはトトロが見えて、一緒に遊ぶそうです。
    「エッ?貴方には見える?宮崎駿さんは大人には見えない筈と言ってらしたが」……どこに潜んでいるのでしょう。
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A閑話=スタジオジブリの当然意匠登録済みである筈のキャラクターの「トトロ」を勝手に描き込むことなど許されることではな
    いのですが、マァーお年寄りの趣味の範疇という事ですから大目に見逃してやってくだされ  _(._.)_ 

    ‥‥と、能天気に人差し指一本でポツポツ駄文を打込んだり、かなり気合を入れてペン描きを進めていたら、3月11日
    の東北関東大地震です。以来もっぱらテレビとUSTREAMにかじり付き、ヘトヘトに疲れてしまいました。      
    気の弱いシャチョー、アップ更新に間があくのに気が咎めてきたので、描きかけ中途ですが画像アップします。
    「どう言った意図の絵?」などと山の神専務が問いかけてきました。「この大木が俺で‥‥」 このような大災害時です。
    ハイになってるシャチョー屁理屈と膏薬をきりもなく付けたり述べたりしそうで、禿頭meltdownしてchina syndrome
    症状に?! 絶対に止めないとヤバイです。あまり刺激しないほうがヨゴザンショ と言っていいのか?わるいのか? 
    (註:「絶対に止めないとヤバイ」この表記は当節は無論、今後に於いても全人類深読みし続けるベシ)

    この節に駄文を弄する失礼おゆるしあれ 駄洒落の一つも ky-shigeケーワイの本領発揮?! シャチョー気は確か?か

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by ky-shige | 2011-03-21 15:16 | 社長の駄画 | Comments(0)