<135> 彩色に慣れるために

    某氏の水彩画個展会場を訪れ、その見事な筆さばきに刺激を受け「帰宅早々、早速に強度の着彩恐怖症を克服しようと、
    練習気分で描いてみました。
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    たかが花一輪、肩が凝る思いでした。無論くだんの氏には及ぶべくも無いが、駄真画報社々長にとって、鉛筆描き無しで
    の作業は稀な事。幾分靄が晴れたような気分が味わえたと……
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by ky-shige | 2010-11-14 14:57 | 社長の駄画 | Comments(0)
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