<175>「日本水仙」山の神専務寄稿画

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駄真画報社々長は福島県の保原高校美術の先生が発した言葉に刺激され、「今年は描き続けるのだ!」と勇ましく詔を発し、およそ1年半ぶりに完成すれば、マァーマァー見れそうな月光を浴びる残菊を描き出したは良いが、早くも手が止まって、ナンダカンダ所用で忙しいとか何とか、ツベコベ理屈を捏ねているのを見兼ね、山の神専務は「耐え難きを耐え切れず、偲び難きを偲び切れず」日本水仙をば描き上げて貰い、寄稿賜ッタ次第ナリ。茲ハヒトツ男子厨房ニ立チテお好み焼きナド焼上ゲ感謝之意ヲ呈ス予定也。


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                ありがたや 座して星霜 よき出会い
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by ky-shige | 2013-02-18 15:23 | 専務寄稿画 | Comments(0)
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